MacBook Airの電源アダプタ(非純正品)を買って純正品と比較してみた

DSC 0171

1人Advent Calendarやってます。

MBA(2011 mid)を買って約2年経過したところで、アダプタのケーブル付け根あたりで銅線が露出しはじめて、充電できなくなってしまった。
すぐにビックカメラで純正品を買った(約8,000円と高い。。)

その後、自宅とオフィスにそれぞれ所有しておきたかったため、今回は非純正品を買った。

電源アダプタの比較

大きいほうが非純正品
DSC 0172

大きいほうが非純正品
DSC 0170

DSC 0169

純正品と比較してメリット・デメリット

メリットはとにかく価格が安いこと。
純正が8,400円に対して、今回はamazonで2,000円強。
それ以外はメリットはみあたらない。

デメリットはアマゾンのレビューでも出尽くしているが、以下のようにいろいろある。

  • サイズは純正より一回り大きい
  • 通電するとき、コンセント側で毎回火花がでる
  • 全体の作りがしょぼい
  • mac本体側の充電中ランプがチラチラ点滅する
  • 純正じゃないのでmacに対して悪い影響がありそうな心配
  • アマゾンの商品ページにある保証書同梱、とあるが、保証書は付属しない。。

mac本体にたいしての不安はあるものの、すぐ壊れても仕方ない値段と理解しながら引き続き使ってみる。

スポンサーリンク

シェアする

フォローして更新を受け取る

スポンサーリンク